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体と心=自分を変え、空間との調和をはかり、エネルギーを通し流していきます【体の質=動きや姿勢、状態の変化:心の質=持ちよう、置き所:空間との調和=距離感、重量感:エネルギーを流す=しなやかさ】

ネイチャー

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なぜネイチャーなのか?

よく自然体!とか、自然と変わる!とか言われたりします

自然は何の強制もなく、誰の依存もありません。

しかし自分勝手見えても、山・川・海、空・大地、樹・水・空気、花や樹の香り、川や風の音、木々や鳥の響き、風や大地の肌触りなど全てが関わり合ってバランスを取っています。

''そこには無駄や無理がなく、しなやかであり力強くもあります。
''
私たちも人間も本来その一部であり、それらを持ち合わせています。

自然に触れ合うことで、本来持ち合わせている能力を引き出したり蘇らせ、身体や心のしなやかさやちょうど良い力加減、無駄な情報からの緊張や思考を捨て、心身を整え、自分の力を引き出し、無駄や余計なことを省きシンプルな思考と身体を身に着けていきます。

真剣に遊び楽しみます。そこが自然体や自然と変わることの秘訣かもしれません。

ただ気持ちいい、癒される~、楽になる~も良いですが、
ここではその先の、気持ちいい、癒される、楽になるの深い部分で何が起こっているのかを自分で感じ知ることで、その時(自然の中に居る時)だけ気持ちいい、癒されるではなく、どの状況でもそういうゆとりある心のもちようや身体の置き所を身で感じ知れて活かせるように身に沁み込ませていく。
環境や状態に左右されない、落ち着いた自分でいられることを目指し、日常でいつも環境や状況と調和し心地よい状態にいられることを目的しています。
また、惑わされたり、心が乱されても、そこに気づけ、心地よい状態や落ち着いた状態に戻せたり、今の自分の状態を客観視して見れたりもできるようになります。

そのようなことを自然という情報が多いけどシンプルであり、情報を無理やり押し付けない空間で自分を知っていきましょう。

  • 自然への身体の扱い方
  • 自然の力を自分の動きへの取り込み方
  • 自然による身体感覚、動作感覚の体感認知
  • 自然への身体機能の扱い方
  • 自然と調和、一体感、自分の置き所、軸感覚を知る

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