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体と心=自分を変え、空間との調和をはかり、エネルギーを通し流していきます【体の質=動きや姿勢、状態の変化:心の質=持ちよう、置き所:空間との調和=距離感、重量感:エネルギーを流す=しなやかさ】

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全体H.P修正中です:こちらも残しておきますが上記ホームページで更新されております

ハンドで体に入力 TRX背骨の意識 動きを自分で知る 足腰~手、力のつながり 脳と体の連動 軸感覚 屋外で空間との調和

[check]新し動き・姿勢を身に着ける
[check]自分の身体の機能や能力を引き出す
[check]心身を環境に合わせられる
[check]日常に活かせる
[check]症状・状態・パフォーマンスを変える

あなた自身の身体の機能や能力は多くの可能性があり、日常に活かせ変化ができます

なぜそうなのか?

  • 力の獲得と共にそれに頼り過ぎて、赤ちゃんや子供の時の動きを忘れているだけだから(身体の能力・機能ではなく“力”のみを使うようになる)
  • 忘れたものを感じ・感覚で捉えて覚えていき、日常に使えるような姿勢や動きに置き換える
  • パターン化した動き、動きのポイントなどにより、動きの限定を取り払い、もっと広く自由に、楽に(効率よく)、無理なく多くの動きのパターンや動かし処を感じて身に着ける。

そして、
多くは、自分の身体ばかりと向き合いますが、生活・日常ではその時の環境・状況に合わせて動いたり、姿勢をしなければなりません。

  • 日常の環境や空間(場)を感じられるようになる
  • その状況に自分の身体など身を合わせられるようになり、使いこなせるようにしていく
  • それらは日常だけでなく、自分自身の怪我や症状の予防や回復、運動やスポーツを上達させる適応できるようになれます

身体を変える、良い状態にするためには、環境と状況に合わせられる身体になり、そこにうまく合わせられる動きや姿勢になるということです。

その身体と環境との調和した動き、無理・無駄のない動きや姿勢を目指し、心地よく・落ち着いて過ごせる体になることを目的にしています。

また、そこには身体と同時に心との関係性もみられます。身体の姿勢や動きは心の姿勢や動きでもあります。

  1. 身体からくる情報を脳(心)が一方的にこうしなさいでは、さきほどの環境との調和はできません
  2. 人やモノ、空間(場)との関わり合いも自分勝手に命令するような感じなります
  3. こうなると、人もモノゴトモ、空間(場)もうまくいきません
    ということは無理したり、無駄なことをしたり、歪みがでたりして、心地よく・落ち着いた状態の流れになりません
  4. 心地よく・落ち着いていられるためには、身体だけでなく脳(心)の在り方も大切であり、それは一体であり、さらに言えば個(自分)となります

トータルの目的は、身体も心も整え、環境と調和して、全体に無理無駄なく、心地よく落ち着いて楽しくバランスよく物事や状態がみえ、姿勢や動きをうまく捉えていけることを目的としていると言えます。
ボディ、ネイチャー、ハートは別々ではなく繋がっています。
目標によりフォーカス(注目)するところからのアプローチになりますが、実際はこの3つは同時に行われています。
そこに、ボールやサーキットなどのより遊び感覚やリラグゼーション的な要素も含めたりして行う方法もあり選択できます。
また、子供にも遊び感覚から身体を作り、精神を育み、知恵や知識を蓄えるように、生きる活力を自然と学んでいきます。

ハンドリング(扱い方)

ハンドリング ボディ(身体)
:身体の扱い方を身に着けていきます
自分の身体を使いこなすようにしていきます。
生活、仕事、スポーツ・運動など日常に活かしていけるようしていきます

:腰痛、肩こりなど症状がでない体の扱い方を知り身につけていきます

ハンドリング ボール
:小さいボールの揺れや流れによる、身体のしなやかさや動きを体感し身に着けていきます
自分の身体をしなやかで全身の繋がりを体感し、身体を連動し流れていけるようにしていきます
縦・横の流れ特に身体の動きに重要な螺旋の動きも感じ、スポーツ・運動、生活、日常に活かせるようにいていきます
:腰痛、肩こりなど症状がでない体の連動性・脱力感覚・リラグゼーションの扱い方を知り身につけていきます

  • ナビゲート ハンドリング ボール
  • セルフ ハンドリング ボール

ハンドリング ネイチャー
:自然環境の中で遊び感覚、楽しみながら体の扱い方、しなやかさを身に着けていきます
自然という人が変えられない環境の中でいかに自分の身体を自然に調和し合わせて使いこなしていけるようにしていきます
自然のなかで身体を使いこなすことは、発想、直観、判断、危機管理能力など生活、仕事、スポーツ・運動、日常にも活かせるようになります

ハンドリング ハート
ボディ、ボール、ネイチャー、からのハンドリング!身体を使いこなすこと、実は脳や心を使いこなすことでもあり、心の扱い方を身に付けていきます
ある意味カウンセリングでもあり、瞑想でもあります。自分の脳や心を使いこなしていくことになります。
悩み、ストレス、感情的になる・左右される、考えすぎる・思考に頼り過ぎる、物事に行き詰まる、無駄な情報に左右されるなどを脳や心を機能的でシンプルに変えて生活、仕事、スポーツ、日常に活かせるようになります。

ハンドリング サーキット
:様々なアイテムをサーキットして、身体の色々な能力を使い、機能や感覚を呼び覚まし扱い方を身に着けていきます
様々な状況に対応できるようにしていきます
生活、仕事、スポーツ・運動など日常の変化する状況に対応できるように活かしていけるようしていきます

  • 判断力・決断力・瞬発力
  • バランス力
  • 協調性
  • 中心・軸感覚
  • 記憶力
  • 巧緻性
  • 瞬発力
  • 計算力 など

チャイルド ハンドリング
子どもの身体の扱い方 体感型教育
子どもが身体を使いこなせるようにしていきます
身体を使いこなすことは学習の仕方を知るということでもありますが、より深いことである生き方・将来のやりたいこと夢への取り組み方を知り、身に着けていくことでもあります

  • 遊び感覚で身体から扱い方
  • 身体の動きとしなやかさ
  • 身体感覚、動作感覚
  • 身体機能の扱い方
  • 重心の置き所、軸感覚を知る

お読みいただければ幸いです

あなたは変わりたいですか?
変えるために他人任せにしませんか?
変わるのに、今までのパターンによる言い訳や自分の知識や他人や何かの情報の囚われによる、
「こうだ」「こうです」「いっている」など、変わろうとしない思考パターン、自分勝手を言いませんか?
自分で状態の変化を受け入れ、今までの身体・思考のパターンを手放し、
違和感や不都合に感じることや不思議な感覚があったとしても
新しい身体や思考、自分になるために、それらを「楽しみ」「笑い」「好奇心や興味心」「探究心」を持って取り組めますか?

私たちも一概に「こうしなさい」「こうです」とは言いません。
あなたにとって一番合う方法を一緒に見つけていきます。
私たちの体感や発見をした経験による、実体験・実感覚をもとにお伝えサポートしていきますので、単純な理論理屈を言うわけではありません。
むしろ、理論理屈よりあなたにとって合う身体感覚や動きや機能を大事にしています。あなた自身が感覚として腑に落ちる、身になることが重要で、それがあなたの日常に活かしていけると考えております。
(私たちは理論理屈を把握していたりもしますが、それをお伝えする場合もありますし、混乱したり思考優位になりがちであればお伝えはしない場合もあります)

机上の理論より、実践で使えなければ意味がないので、よりあなたの日常で身になることを目的にています。

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